個人によるポートフォリオサイトの紹介
ドメイン&サーバーから設定し、立ち上げたホームページです。
有料ドメイン取得経験アリ
SSL設定経験アリ
有料ドメインを使ったホームページ作成の経験済み
著者:竹野 広晃
ドメイン&サーバーから設定し、立ち上げたホームページです。
有料ドメイン取得経験アリ
SSL設定経験アリ
有料ドメインを使ったホームページ作成の経験済み
著者:竹野 広晃

自身の持ち味や好きな事を参考に仕事を探し、
倉庫内作業や弁当配達、
細かい手作業などを経験
学業で培ったデザインを活かせる職を探し、
ハローワークでWebデザインの
職業訓練を受講
プログラムよりも前職の経験やデザイン知識を活かせる
「ECサイトの運営」
の道を選択
職業訓練前の仕事についてはこちら
職業訓練後の仕事についてはこちら
なぜこんなタイトルになったのか...?
⇒上記のデザインになった理由はいくつかあります。
①HIRONETはWEBデザインのイメージを表現
②電球は閃きを表現、
装飾は自身のイメージを元に作成
③見えにくい部分は黒枠を使用
自身のイメージとして「シロクマ」をイメージしたので、
PortfolioのPをシロクマをイメージして作りました
自分の特徴を出来るだけ表現する事
ポートフォリオのアイコン等の自分らしさ表現
ECサイトの維持

SNS対策

広告について

イラストレーターやフォトショップでやった事

様々な事をやってきました。
主な業務として注文の発送作業を担当していました。
業務の合間を縫って、LPページの作成、バナーやチラシの修正・作成、名刺等の発注作業、ホームページの修正・追加作業など幅広く対応していました。
※チラシは注文商品と同封して送付するため、膨大な修正内容や版管理を徹底して行っていました。
そもそも私が入社する前は、お知らせ情報などが非常に分かりにくい状況でした。
色んな修正をHTMLのヘッダー部分、ボディタグに追加して修正しています。
改善の他に人を呼び込む力が必要だと考え、
既にアカウントがあったSNSを使いました。
広告で売り上げを伸ばす事を考えていましたが、
まずは無料で出来る発信をしようと考えたのがSNS対策です。
朝出社時にその日の状況を呟く(天気とか出来事など)、
商品の紹介や代理店の宣伝活動の投稿日はランダム
※会社のイメージ向上を考え、1日のSNSの投稿頻度を抑えていました。
・X(旧Twitter)は上記内容の宣伝
・LINEはネットショップの問い合わせフォーム
・それ以外の内容は他SNSを使用(動画等)
それぞれのSNSを呼び込む客層を使い分け、
幅広いく好かれるお店を意識しました。
商品ページもそうですが、代理店募集ページ(LPページ)、
その他ページへの案内がSNSで出来れば良いなと考え、
それぞれのサーマリーカードを作成しました。
ヘッダーにサーマリーカードの情報を追加するだけの作業ですが、
ホームページのヘッダーが固定されている為
追加作業に苦労した記憶があります...
主にGoogle広告・Yahoo!広告・Meta(Instagram/Facebook)広告の運用を担当していました。
※ターゲット層に合わせたクリエイティブ(バナー・テキスト)のA/Bテストも自ら作成・検証まで一貫して対応していました。
キーワード選定や構成案作成、コンテンツ制作・リライト対応。自然流入の最大化を図ります。
GA4やヒートマップツールを用いたデータ分析・ユーザー導線改善。CVR向上に向けた具体的な施策提案を行います。
配信スケジュールの立案からライティング、効果測定まで対応。既存顧客へのリピート促進やLTV向上に貢献します。
これまでの実務経験を活かし、各種ツールを活用した作業の効率化やオペレーションの改善にも柔軟に対応可能です。
ECサイトの運営を通して、制作や広告運用にとどまらず幅広い実務を経験してまいりました。
ここでは、これまでご紹介した内容以外で対応可能なスキルや業務実績をご紹介いたします。
サーバー契約、ドメイン取得・設定、SSL化、WordPressの初期導入まで一通り対応可能です。
※サーバー・ドメインのセット選定・手配を得意としています。
各種書類作成や顧客情報のデータ管理に対応。
ExcelのリストとWordを連携(差し込み印刷・送信機能等)させた効率的なメルマガ配信作業なども行っていた実績があります。
クレジットカード会社や後払い決済サービスの管理画面操作、決済エラー対応、与信枠の確認など、EC運営に必要なバックオフィス処理にも対応できます。
ネットショップ注文商品の丁寧な梱包・発送作業から、倉庫内の在庫整理・棚卸しまで対応経験があり得意としています。
Photoshopを活用したアニメーションGIFバナー等の作成が可能です。
また、動画編集ソフトの基礎知識を活用し、今後は動画コンテンツの制作・編集領域にも幅を広げて取り組んでいます。